僕に、誘惑の種を植え付けるヒト。
釣りを教えた張本人であってお師匠様。
荒井隆宏さん。
オテル・ド・ミクニで修行を積んだ後、単身ペルーへ渡ってペルー料理を学んだ一流シェフ。
彼の城、荒井商店で我が家の結婚記念日を家族でお祝いしてきました。
関の釣りモノいさきのセビチェ。
美味い
デストロイヤー!!という名のジャガイモのマッシュポテト風。
美味い
ホウボウ。
美味い
ドーナツ。
美味い
厨房では、久しぶりにみる鬼気迫る荒井顔!
鬼です。あれは鬼の顔!!
怖くて写真は撮れませんでした。
ま、そのおかげでおいしいお料理ができるのですね。
今日も、ごちそうさまでした。
7.07.2012
日米共同制作 Part.2
はい、第2弾!!
smART project
Yusuke Hanai - smART project from Gravis Footwear on Vimeo.
なにより当事者達が楽しめることが成功の秘訣。
でしょ?
smART project
Yusuke Hanai - smART project from Gravis Footwear on Vimeo.
なにより当事者達が楽しめることが成功の秘訣。
でしょ?
7.06.2012
MAJORITYとMINORITY
会いたかった方に会いに、行きたかった所に行ってきました。
Hide & Hida が惚れ込んだ福岡のセレクトショップ "MINORITYREV"が東京にもOPEN。
そこの錦戸さん。
いいお店、いいヒトでした。
あとはいいおつきあいができれば完璧です。
Hide & Hida が惚れ込んだ福岡のセレクトショップ "MINORITYREV"が東京にもOPEN。
そこの錦戸さん。
いいお店、いいヒトでした。
あとはいいおつきあいができれば完璧です。
右はHideちゃん、左が錦戸さん、中央はMarikoちゃん
お店は、新橋ー有楽町間の高架下にあります。
新橋ー有楽町
インターナショナルアーケード
インターナショナルな静けさ
インターナショナルな時が流れています
7.05.2012
7.04.2012
展示会
もう、何回目の展示会だろう...。
この仕事を続けている限り、最低でも年に2回は必ず訪れてくる展示会。
毎回、いろいろな思いを込めて商品を披露します。
その思いが、きちんと届けば商売が成功します。
さて、今回は上手くいくかな?
この仕事を続けている限り、最低でも年に2回は必ず訪れてくる展示会。
毎回、いろいろな思いを込めて商品を披露します。
その思いが、きちんと届けば商売が成功します。
さて、今回は上手くいくかな?
7.03.2012
C.A. trip
アーティストであり、仕事仲間であり、なにより友達である Yusuke Hanai 。
先月、カリフォルニア出張を一緒に行ってきました。
彼は、Comptonというヒスパニック系移民が多く住む貧困地域にある小学校で行われているsmART project に参加。 英語と算数しか受ける事のできない小学生たちにARTに触れるチャンスを与えるという企画に招待され、トーマスキャンベルやらシェパードフェアリーやら...名だたるアーティストと共にこの活動に協力しています。(詳しい内容は彼のblogで確認できます。)
今回は彼が小学校の壁に絵を描くということで、彼の渡米を弊社でサポート。
ちょうど、うちも本社のあるCosta Mesaで行われるセールスミーティングとタイミングがぴったりだったので一緒に渡米。
2年前からすでに、彼と仕事をするきっかけが始まり、僕らの周りに居る人間も遠い海の向こう、カリフォルニアで繋がっていました。
僕らの知らないところで話が始まり、僕らの知らないところで仕事をすることになっていた不思議な話です。
僕の仕事はこのすばらしい出来事を、企業PRと共に世に広めること。
イヤらしくないですよ。良い事しているので、胸を張って「ウチがサポートしました!」って言えますよ。
そこで、白羽の矢を向けたのがライターの小山内さん。
期待通り、キッチリやってくれています。(7/2 朝日小学生新聞)
今回の仕事は、学校、子供たち、開催者すべてがハッピーになる仕事です。
最後に会社もハッピーにしなくてはならない重大な使命がありますが...
今回のたびで、自分がするべき仕事がはっきり見えたような気がします。
社会では脚の引っ張り合いや嫌がることを平気でするヒトがいますが、そんなヒトのことは気にせず、楽しく仕事し、ひとりでも多くのヒトをハッピーにしていければ本望です。
自分の子供に自分がやっていることを包み隠さず話せるように。
最後に、アメリカでお世話になった皆様、有難うございました。
先月、カリフォルニア出張を一緒に行ってきました。
彼は、Comptonというヒスパニック系移民が多く住む貧困地域にある小学校で行われているsmART project に参加。 英語と算数しか受ける事のできない小学生たちにARTに触れるチャンスを与えるという企画に招待され、トーマスキャンベルやらシェパードフェアリーやら...名だたるアーティストと共にこの活動に協力しています。(詳しい内容は彼のblogで確認できます。)
今回は彼が小学校の壁に絵を描くということで、彼の渡米を弊社でサポート。
ちょうど、うちも本社のあるCosta Mesaで行われるセールスミーティングとタイミングがぴったりだったので一緒に渡米。
2年前からすでに、彼と仕事をするきっかけが始まり、僕らの周りに居る人間も遠い海の向こう、カリフォルニアで繋がっていました。
僕らの知らないところで話が始まり、僕らの知らないところで仕事をすることになっていた不思議な話です。
僕の仕事はこのすばらしい出来事を、企業PRと共に世に広めること。
イヤらしくないですよ。良い事しているので、胸を張って「ウチがサポートしました!」って言えますよ。
そこで、白羽の矢を向けたのがライターの小山内さん。
期待通り、キッチリやってくれています。(7/2 朝日小学生新聞)
今回の仕事は、学校、子供たち、開催者すべてがハッピーになる仕事です。
最後に会社もハッピーにしなくてはならない重大な使命がありますが...
今回のたびで、自分がするべき仕事がはっきり見えたような気がします。
社会では脚の引っ張り合いや嫌がることを平気でするヒトがいますが、そんなヒトのことは気にせず、楽しく仕事し、ひとりでも多くのヒトをハッピーにしていければ本望です。
自分の子供に自分がやっていることを包み隠さず話せるように。
最後に、アメリカでお世話になった皆様、有難うございました。
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